2026.03.17
OMSとは?機能・WMSとの違い・導入のメリットまでを解説
タブレット検品システム
タブレットでどこでも検品でき、場所を取りません。
作業完了後はフロアをすぐ他の用途に活用可能です。検品と同時に梱包し、梱包明細ラベルやデータを自動作成します。
「いつ・何を梱包したか」を明確にし、梱包後の「見える化」を実現します。
こんなお悩みございませんか?
パックランは
これらのお悩みを解決できます!
検品後に即時ラベル出力することで、事前の出力による貼り間違いを防止
SSCCなどの各種梱包ラベルを発行し、梱包後も中身を
可視化できて安心
タブレットとバーコードスキャナのみで導入できるので、初期投資を抑えられる
どこでも検品
固定の検品場所が不要。
タブレットでどこでも検品が可能
検品しながら
箱詰め
タブレットとスキャナを使い、検品しながら箱詰めできる
作業指示の表示
ギフト対応や流通加工指示などを画面に表示
満杯時ラベル発行
梱包箱が満杯になったら箱
替え処理にてラベルを発行
梱包ラベル発行
梱包内容がわかる
明細ラベルを出力できる
Amazon対応SSCCラベル出力
検品後、
Amazon対応SSCCラベルを即時出力
梱包実績データの
出力
上位システム等に連携する
梱包実績データを出力
生産性の可視化
作業者ごと、端末ごとの
生産性を確認可能
ピッキングリストなどのバーコードを読み取り、作業を開始します。
商品のバーコードをスキャンし検品すると、その状況がタブレット画面にすぐに表示されます。
検品した商品を箱に入れ、満杯になったら箱替え処理を行います。これにより、梱包箱ごとのラベルが発行され、すぐに箱に貼付できます。
手順02~03の作業を繰り返して検品を実施し、すべての検品を完了します。
梱包明細実績データを、基幹システムなどの上位システムへ返します。
卸売業(Amazonに納品)
検品したその場でAmazon対応SSCCラベルを出力
3PL業
箱ラベル・商品ラベルを出力
場所を選ばない自由度
固定の検品場所を前提とするシステムが多い中、PACKRUNは現場の柔軟性を最優先。
ラベル貼り間違い防止
よくある事前出力によるラベルの貼り間違いを物理的に防止。梱包ミスを劇的に削減します。
低コスト設計
大掛かりな設備が不要です。初期投資や設備コストを大幅に抑えることができ、導入しやすい設計。
はい。弊社標準の箱ラベル・商品ラベルを発行できます。特殊なレイアウトについてはご相談ください。
個口ごとにラベルを発行できるので、システム上で管理できます。梱包実績データを利用すれば、箱を開ける作業なくシステム上で中身を把握できます。
ラベルを事前出力する必要がなく、検品後にその場でラベルを出力できるので貼り間違いを防止できます。
指示データに、ギフト対応などの指示があれば、検品画面上に作業指示を表示することができます。
CSVによる連携が可能です。その他の連携方法については別途ご相談ください。